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【卒業生の声】デザイナーとして活躍する卒業生!


Takemaru(タケマル) / デザイナー

宮城文化服装専門学校 ファッションスペシャリスト科 卒業
 
宮城文化服装専門学校を卒業後、自身のブランド「Takemaru(タケマル)」を立ち上げ、デザイナーとして活動する阿部剛丸さん。
2024年春夏シーズンよりブランドをスタートし、デザインや企画から生産管理、マーケティング・プロモーションまで、ブランド運営に関わる幅広い業務を手がけています。
2026年には東京ファッションアワードにも選出されました。

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「宮城文化服装専門学校は、私にとって非常に充実した学びの場でした。先生方は一人ひとりの目標を理解し、全力でサポートしてくださいます。どんな些細な疑問にも真摯に対応していただいたおかげで、学びが深まり、確かな成長を実感できました。また、専門的な技術をしっかりと学べる環境が整っており、ものづくりに必要な実践的なスキルを身につけることができました。ブランドを立ち上げる際も、多くのご協力をいただき、大変感謝しています。」

Takemaruについて
Takemaruは、デザイナー・阿部剛丸さんとパタンナーによるウィメンズウェアブランドです。
「空気が躍動する深遠な雰囲気」をブランドコンセプトに、メッセージを伝えること以上に、着る人に自信と喜びを与え、心を支えるものづくりを大切にしています。
デザイナーならではの独創的な発想と、パタンナーの高度な知識を掛け合わせ、繊細かつ多彩な表現を生み出しています。
 
Takemaruブランドサイト

 
 
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