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【在校生の声】パタンナーを目指して、服装科で服づくりを学ぶ

服装科 在校生の声


服装科の在校生に、学校生活や将来の夢についてお聞きしました!
パタンナーを目指し、仙台のファッション専門学校で服づくりの技術を学ぶ秋田県出身の在校生のリアルな声をお届けします。

服装科 Aさん|秋田市立秋田商業高等学校卒

Q1. 学業と私生活を充実させるために、毎日欠かさずやっていることや気を付けている事は?
メモなどはなるべくその日の内にまとめ直すこと。スペースが必要な作業を優先して、ノートまとめや手作業は家でやるようにしていること。

Q2. 休日はどのように過ごしている?
バイトと課題を中心に、空いている時間はアニメ・映画鑑賞や家事などに使っています。

Q3. 服装科でしか学べない点(他の学科と違う点)は?
服飾造形の時間が他の学科に比べて多く、基礎から応用まで服飾に必要な知識・技術を幅広く学べる点。

Q4. あなたにとって、面白い・興味深いと感じる授業は?
立体裁断・パターンメーキング技術検定対策。ボディに合わせながら少しずつ調整して形にしていく点が面白いと感じます。パタンナーという目標に必要な技術を学ぶ事ができます。

Q5. 将来の夢・めざす職業は?
パタンナーとして、自分の好きや得意を伸ばしていきたいです。

服装科では、基礎的な縫製からパターンメーキング・デザインなど、服づくりに必要な技術や知識をしっかりと身につけることができます◎
Aさんのように「将来パタンナーになりたい」「服づくりを本格的に学びたい」という方は、ぜひオープンキャンパスや資料請求から学校のことを知ってみてください。

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